広島

今だからこそパーマセミナー

酸性ストレートについての座学とモデルを使い酸性ストレート講習。ウィッグを使った酸性パーマ解説。

前処理

  1. パワーソリューションCMC→HKコア
  2. 一液塗布(根本Ph5.0 GMT8%)、(中間毛先Ph4.5 GMT5%)20分放置(最低でも20分は絶対放置)
  3. チェックから流し(還元チェックは1束をロットにスパイラルに巻き放置してチェック)
  4. ドライ→アイロン(根本角度90度から毛先にかけて180度)(曲がるストレート、ナチュラルに仕上げたい場合)(ピンとした仕上がりがいい場合は90度の角度で良い)
  5. 2液塗布(クリームとリキッドを1:1ミックス)シャンプー台でアプリケーターで塗布 放置時間2分
  6. ドライ→仕上げ

モデル例
(根本)
・1液 PH5.5
・GMT 8%
(毛先)
・1液 PH4.5(5.5:4.0=1:1)
・GMT 5%
・2液
・過水 リキッド:クリーム=1:1ミックス

モデル Before

モデル After

12:00~15:00
山村 一志(CHITOSE )
2024/5/13(月)

参加サロン様の感想

酸性の使い方等、難しい点疑問に思っていた部分を質問出来て良かったです。さっそくメニューで取り組んでみたいです。

関連レポート

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。